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終了した研究会 : 第260回定例研究会
投稿者 : 管理者 投稿日時: 2019.06.18

1.日 時   2019年8月5日(月) 13:05〜16:30 
        (12:30集合、16:50解散)

2.場 所  昭和電工株式会社 川崎事業所 扇町地区
       (川崎市川崎区扇町5−1) 
       川崎キングスカイフロント東急REIホテル
        (川崎市川崎区殿町3−25−11)
        会場名:LiSE川崎生命科学・環境研究センター1F 大会議室
3.内容
12:30   集合:JR川崎駅
12:30-13:00   貸切バス移動(JR川崎駅→昭和電工株式会社 会場)

(1)13:05-13:10 代表挨拶
(2)13:10-13:40
  見学 崗赦妥店株式会社 川崎事業所 扇町地区(破砕成形設備)」
(3)13:40-14:10(QA含む)
  講演 峪藩兀僖廛薀好船奪からの水素製造と
       そのアンモニア原料としての利用」
   昭和電工株式会社 川崎事業所 製造部次長 
   特命プロジェクト担当マネージャー 栗山 常吉氏

  ― 休憩(10分) ―

(4)14:20-14:40
  見学◆崗赦妥店株式会社 川崎事業所 扇町地区
        (ガス化設備、アンモニア製造設備)」
(5)14:40-14:50 総合質疑・代表挨拶

(6)14:50-15:20 貸切バス移動
    (昭和電工株式会社 会場→川崎キングスカイフロント 会場)

(7)15:20-15:50(QA含む)
  講演◆嵜總納匆颪亮存修妨けた川崎水素戦略」
   川崎市 臨海部国際戦略本部 臨海部事業推進部 
   担当課長 間島 哲也氏
(8)15:50-16:20(QA含む)
  見学「川崎キングスカイフロント東急REIホテル(大型純水素燃料電池 等)」
(9)16:20-16:30 総合質疑・代表挨拶
16:30-16:50   貸切バス移動(川崎キングスカイフロント 会場→JR川崎駅)
16:50        解散:JR川崎駅


終了した研究会 : 第259回定例研究会(お試し参加可)
投稿者 : 管理者 投稿日時: 2019.05.15

1.日 時   2019年7月3日(水) 13:20〜17:30、終了後交流会

2.場 所   大阪科学技術センター 4階401号室 (交流会:多目的室)

3.プログラム
【研究会】『水素・燃料電池技術の実用化動向』
(1)13:20-13:25 代表挨拶
(2)13:25-14:15(QA含む)
 講演 崋\ぢ綏真總妊ス発生装置「VHR」について」(…1)
    「家畜ふん尿由来水素を活用した水素サプライチェーン実証事業の取組み」(…2)

  エア・ウォーター株式会社
   社長室 総合開発研究所 ガスアプリケーショングループ 
    係長   仁田 吉郎氏   (…1)
   エンジニアリング統括室 国内企画部
    担当部長 井上 知浩氏   (…2)

(3)14:15-15:05(QA含む)
 講演◆崚豕ガスの新しい取組〜65%を超える“超高効率発電”に向けて〜」
  東京ガス株式会社 基盤技術部 応用技術研究所
  超高効率SOFCプロジェクトチーム 
  超高効率SOFCプロジェクトチームリーダー 波多江 徹氏

  ― 休憩(15分) ―

(4)15:20-16:10(QA含む)
 講演「液化水素サプライチェーン構築実証事業の概要及び進捗状況について」
  技術研究組合CO2フリー水素サプライチェーン推進機構
  技術開発部 副部長 相馬 一夫氏

(5)16:10-17:00(QA含む)
 講演ぁ崚貅任砲けるSOECに関する研究開発の取り組み」
  東芝エネルギーシステムズ株式会社 エネルギーシステム技術開発センター
  エネルギーソリューション開発部 新エネルギー技術担当 
  グループ長 吉野 正人氏

(6)17:00-17:25 総合質疑
(7)17:25-17:30 代表挨拶
【交流会】 17:30〜1時間程度 (立食、途中退席可、無料)


終了した研究会 : 第258回定例研究会(お試し参加可)
投稿者 : 管理者 投稿日時: 2019.04.24

1.日 時 2019年6月13日(木) 13:30〜17:20、終了後交流会

2.場 所 大阪科学技術センター 8階中ホール (交流会:多目的室)

3.プログラム
【研究会】『水素・燃料電池技術の研究開発動向』
(1)13:30-13:35 代表挨拶
(2)13:35-14:25(QA含む)
 講演 屮蹇璽疋泪奪廚らみた燃料電池自動車の将来課題とチャレンジ」
   燃料電池実用化推進協議会(FCCJ)
  要素・基盤技術WG PEFC 技術 SWG 主査 鈴木 稔幸氏

(3)14:25-15:15(QA含む)
 講演◆峭皺好廛蹈肇鹽粗蛎里慮Φ羈発について」
  パナソニック株式会社 テクノロジーイノベーション本部
  資源・エネルギー研究所 クリーンエネルギー研究部 
  主任研究員 山内 孝祐氏

  ― 休憩(15分) ―

(4)15:30-16:20(QA含む)
 講演「水素吸蔵合金を使用した、昇圧水素のシステムの研究開発(仮)」
  広島大学 大学院工学研究科 教授 市川 貴之氏

(5)16:20-16:50(QA含む)
 企業紹介「日産化学株式会社のご紹介」
  日産化学株式会社 材料科学研究所 次世代材料研究部 主査 菊池 隆正氏

(6)16:50-17:15 総合質疑
(7)17:15-17:20 代表挨拶
【交流会】 17:20〜1時間程度 (立食、途中退席可、無料)


終了した研究会 : 第257回定例研究会(お試し参加可)
投稿者 : 管理者 投稿日時: 2019.01.22

1.日 時   平成31年2月26日(火) 14:00〜17:30、終了後交流会
2.場 所   大阪科学技術センター 4階401会議室 (交流会:多目的室)
3.プログラム
【研究会】『学会トピックス』
(1)14:00-14:05 代表挨拶
(2)14:05-15:00 (QA15分程度含む)
 講演 峭皺洪緇気・二酸化炭素電解を用いたメタン等合成技術の研究」
  国立研究開発法人産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域
  省エネルギー研究部門 エネルギー変換技術グループ 
  主任研究員 田中 洋平氏

(3)15:00-15:55 (QA15分程度含む)
 講演◆嵳機物修飾による白金触媒の酸素還元活性向上効果」
  国立研究開発法人産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域
  電池技術研究部門 次世代燃料電池研究グループ 
  主任研究員 山崎 眞一氏

 ― 休憩(15分) ―

(4)16:10-17:05 (QA15分程度含む)
  講演「カーボン担体の可能性 
   〜炭素担体の細孔構造が固体高分子形燃料電池の性能に与える影響〜」
   新日鐵住金株式会社 先端技術研究所 上席主幹研究員
   リーディングリサーチャー 飯島 孝氏

(5)17:05-17:25 総合質疑
(6)17:25-17:30 代表挨拶

【交流会】 17:30〜1時間程度 (立食、途中退席可、無料)


終了した研究会 : 平成30年度公開シンポジウム
投稿者 : 管理者 投稿日時: 2018.10.29

燃料電池・FCH部会 平成30年度公開シンポジウム 
『水素社会に向けた取組』





平成30年度公開シンポジウム開催案内PDF



1.日  時: 平成31年1月17日(木)  13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2.場  所: 大阪科学技術センター 8階大ホール(シンポジウム)、7階レストラン(交流会)(大阪市西区靱本町1-8-4)
3.定  員: 120名
4.プログラム
【シンポジウム】
 (1) 13:00-13:05  代表挨拶
 (2) 13:05-13:55 (QA5分程度含む)
  講演 嵜總琶野の海外動向」
   株式会社テクノバ エネルギー・水素グループ グループマネージャー 丸田 昭輝氏
 (3) 13:55-14:45 (QA5分程度含む)
  講演◆FCV普及に向けた水素ステーション整備の加速」
   日本水素ステーションネットワーク合同会社 担当部長 粟津 幸雄氏
  ― 休憩(15分)―
 (4) 15:00-15:50 (QA5分程度含む)
  講演「メガワット級高分子型水電解装置について」
   日立造船株式会社 機械事業本部 
   産業装置ビジネスユニット 地球環境ビジネス開発推進室 参事 尾白 仁志氏
 (5) 15:50-16:40 (QA5分程度含む)
  講演ぁ崚鎮羌金属における燃料電池電極触媒の開発」
   田中貴金属工業株式会社 化学回収カンパニー FC触媒開発センター 
   マネージャー 次席技術員 石田 稔氏
  ― 休憩・レイアウト変更(10分)―
 (6) 16:50-17:30  総合質疑
       進行:江口 浩一 氏(京都大学教授 ・ 燃料電池・FCH部会 代表)
          稲葉  稔  氏(同志社大学教授 ・ 燃料電池・FCH部会 代表)
       登壇:講師4名、江口代表、稲葉代表
 (7) 17:30-17:35  代表挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)
5.主  催:  (一財)大阪科学技術センター 燃料電池・FCH部会
6.協  賛
  (一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、(一社)日本電機工業会、
  (一社)燃料電池開発情報センター、(公社)化学工学会関西支部、(公社)化学工学会エネルギー部会、
  (公社)電気化学会関西支部、(公社)電気化学会電池技術委員会、 燃料電池実用化推進協議会
7.参加費 (領収書は当日発行致します、消費税込)
○シンポジウム参加費:
  ・OSTEC賛助会員または研究会等会員、協賛団体会員:(企業)10,000円、(大学・公的機関)5,000円
  ・その他一般参加:(企業)15,000円、(大学・公的機関)5,000円
  ・燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円(燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
  平成30年1月11日(金) 迄に、必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、会員資格、ご連絡先、交流会出欠)
  と共に、E-mail、もしくは添付のFAX用紙にご記入の上お申し込み下さい。


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参加申し込み
お問合せ
(一財)大阪科学技術センター
技術振興部
〒550-0004
大阪市西区靱本町1-8-4
TEL : 06-6443-5320
FAX : 06-6443-5319
MAIL :
k.ikoma@ostec.or.jp
hyodo@ostec.or.jp
担当 : 生駒 賢二
     /兵藤 紗矢香
     /吉岡 奈美
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